
2 飢餓をゼロに

8 働きがいも
経済成長も

9 産業と技術革新の基盤をつくろう

12 つかう責任
つかう責任

17 パートナーシップで目標を達成しよう

+α 食料品廃棄物を有効活用しよう
SDフーズは、未利用資源を食品・サプリメント・飼料などの高付加価値商品へ変換する特許技術を軸に、企業・自治体・研究機関・仲介者と共に “未来の事業”を共創するパートナーです。
食品・水産・農業・畜産・製造加工・流通・自治体など、 誰でも使える “横断型特許” を活用し、 新しい収益源と循環型地域モデルを創出します。
共創で生まれる6つの価値
1. 副産物の高付加価値化
2. 廃棄コスト削減(3R・再資源化)
3. 新規事業の創出
4. 地域循環モデルの構築(SDGs・ESG・CSV)
5. 仲介事業の創出(橋渡しビジネス)
6. 既存商品のブラッシュアップ(新商品化)
共創とは、未来の共同設計です。
単なる OEM や技術導入ではなく、 未利用資源の価値化・新規事業・循環モデル・SDGs・ESG・CSV を一緒に設計し、実装する仕組みです。
共創の 4 つの特徴
1|特許技術 × 事業設計 × 3R・SDGs・ESG・CSV の統合
未利用資源を価値資源へ変換し、 社会価値と収益性を両立する事業を設計します。
2|既存設備を活かした低投資設計
新規設備はほぼ不要。 既存ラインに“加えるだけ”で導入できます。
3|小規模事業者・仲介者でも参入可能
副産物・残渣を持たない業者でも、 仲介者としてビジネス参入できます。
4|地域資源を活かした循環モデルの構築
農水産物・食品残渣・副産物を地域内で循環させ、 地域産業の活性化につながります。
どの業種でも使える“横断型特許”
食品 水産 農業 畜産 製造加工 流通 自治体 研究機関
異業種・他業種間で同時に取り組みが進む汎用性を持ち、 地域全体の循環モデルを構築できます。
3R・SDGs・ESG・CSV に対応
• 廃棄コスト削減
• 再資源化
• 循環型地域モデル
• 新規事業の創出
• 既存商品のブラッシュアップ
• 社会価値と企業価値の両立
特許使用料は完全成功報酬型(当該商品の利益の30%)
導入企業の負担を最小化するため、 特許使用料は 当該商品の利益の 30% (利益ゼロ → 支払いゼロ)。
• 初期費用ゼロ(特許独占使用権契約金なし)
• 設備投資ほぼ不要
• 小規模事業者でも導入可能
なぜ“早い者勝ち”なのか
特許は 独占的に使える権利 です。 先に導入した企業が、その領域でのポジションを確保できます。
• 競合企業は同じ製法を使えない
• 特許表示で商品の差別化
• 地域資源の独占利用が可能
• 仲介者もビジネスパートナーになれる
共創は 3 つのステップで進みます
① ヒアリング
資源・課題・事業規模を確認
② 共創設計
特許 × 事業 × ESG の最適化
③ 実装
試作 → 小規模導入 → 本格導入開始
まずは扱える資源・商材・課題・事業規模をお聞かせください
✔ 副産物を活かしたい
✔ 廃棄コストを下げたい
✔ 新規事業を立ち上げたい
✔ 地域循環モデルを作りたい
✔ 仲介者として企業への橋渡しをしたい
✔ 既存商品を“新商品”としてブラッシュアップしたい
※どの立場の方でも、お気軽にご相談ください。
対応できる未利用資源(一例)
・ホエイ・乳副産物
・食品工場の副産物
• 農産残渣・穀皮・搾りかす
• 畜産副産物
• 魚介残渣
未利用資源を、未来の価値へ。
SD フーズは、共創で持続可能な社会を実現します。
共創パートナーを募集しています。
お問合せフォームは24時間稼働
(返信まではお時間をいただきます)
企業概要
| 会社名 | 株式会社SDフーズ |
| 代表者名 | 代表取締役 木村昌也 |
| 設立年月日 | 令和 1年 8月 7日 |
| 資本金 | 3504株(発行可能株式総数1万株)(2025年3月末現在) |
| 事業内容(目的) | 1 農業及び水産業に関わる地域振興事業 2 農産物の栽培、水産物の養殖及び繁殖並びに農水産物の加工販売及及び輸出入 3 植林及び原木の伐採、運輸加工及び販売 4 農水産物の研究、調査、土壌改良及び飼料製造に関する事業 5 農業及び水産業に関わる技術指導及び教育事業 6 知的財産権の取得、保有、管理及び運用 7 動産及び不動産の管理及び賃貸業 8 前各号に付帯又は関連する一切の事業 |
| 本社所在地 | 岩手県宮古市日の出町10番3-3-4 |
| 取引銀行 | 岩手銀行 宮古信用金庫 |
| 免許・許認可・特許 | 特許第6792908号 |
